二世帯同居希望でどうするの?


二世帯同居を成功に導くポイントは1つです。

それは、

<世代・世帯によって違う生活時間にどのように折り合いをつけるか>

違う生活時間を無理矢理に合わせてはいけません。お互いにストレスを感じます。

家族がお互いにストレスを感じないように、
東京のデザイン工務店 仲村建築店は、設計において「オリジナルプラン」をつくり、
二世帯同居によって生まれる違う生活時間に対応し、家族の居心地の良さを追求しています。

concept33.png


二世帯住宅作品をご覧ください。

work22.png


仲村建築店の「地盤サポートシステム」


弊社は、ジャパンホームシールド㈱(JHS)の登録工務店で、JHSの地盤サポートシステムが標準です。

以下が、JHSの地盤サポートシステムの概要です。

jiban01.png jiban02.png jiban03.png


さらに詳しいことを聞きたい方は、当社までお問い合せください。

仲村建築店の「住宅瑕疵担保責任保険」


弊社は、㈱日本住宅保証検査機構(JIO)の登録事業者で、JIOの住宅瑕疵担保責任保険が標準です。

以下が、JIOの住宅瑕疵担保履行法に基づく住宅瑕疵担保責任保険の概要です。


kashi01.png kashi02.png kashi03.png kashi04.png kashi05.png


さらに詳しいことを聞きたい方は、当社までお問い合せください。

東京の工務店の選び方

builder01.png


お施主様が住宅会社を選んだ理由のTOP3に営業マンの対応とあります。

つまり、多くのヒトが人柄で選んでいることを知っていますか?

なぜなら、家は、一生に一度の買い物ですから、多くのヒトは
家づくりの初心者なのです。

つまり、どんなに情報を仕入れても、最終的に決める理由は、
信頼できるヒトに頼めるかどうかと言うことだと思います。

もちろん、このことを大きな住宅会社は知っています。

だから、大手ハウスメーカーや大きなビルダーは
接客の仕方に力をいれ、営業研修をし、
お客様に好印象を持ってもらう方法を勉強します。

つまり、営業マンの対応が良ければ、家は売れると
考えているからです。
私も家づくりに関わってから長いですから、
そんなことは知っています。

大手の営業マンのように爽やかで、
好印象な接客ができればと、
営業研修を受けたこともあります。

でも、私は、家づくりの専門家ですから、
お客様に好印象を与える勉強だけをするわけにはいきません。

仲村建築店 専務取締役 仲村和泰 自分のセンスやデザイン力・技術を磨き、住宅の技術を勉強することの方が
お施主様に良い家を建て、最後に喜んでもらえることを知っています。。

あなたにきちんと伝えたい、大切な家づくりの情報は
たくさんあります。

しかし、口下手な私は、うまく伝えることができません。

だから、私の現場や働いてる姿を見てください。

私が建てたお施主様の話を聞いてみてください。


有限会社仲村建築店 代表取締役 仲村和泰 一級建築士 設計施工責任者

仲村建築店の「アフターケア」

aftercare02.png


o-gaikan1.jpg
弊社は、住宅が完成してお客さまに引渡した後、

6ヶ月・1年・2年・3年・5年・10年目の無料定期点検を実施します。



では、なぜ無料定期点検を実施するのでしょうか?


それは、

お客さまが自分の家に愛着を持つように、

私たち、
仲村建築店も同じようにお客さまの家に愛着を持っているからです。



だから、

「ずっと無事に残っていって欲しい」という願いを形にしたものが無料定期点検です。



定期点検内容など、
さらに詳しいことを聞きたい方は、当社までお問い合せください。

はじめての家づくりパーフェクトガイド

STEP1 幸せ家づくりの第一歩!!

現場を見ることが家づくりの第一歩です!あなたは、家がどうやって建てられるか知っていますか?

はじめて、私たち仲村建築店を訪ねてくるお客様は、大きく分けて2パターンいます。
家づくり
1.住宅雑誌やインターネットで情報だけをものすごく調べているお客様
2.家を将来的に買いたいと思っているけど、よくわからないお客様

一番重要なことをいいます。まず最初は、家をつくっている現場をみる!あなたが最初にしなければいけないことはこれだけです。

構造見学会もしくは完成見学会どちらでも構いません。とりあえず、実際に家を見てください。雑誌やインターネットではわからない生の情報を知ることが出来ます。どんな人が家を建てているか?いろんなことがわかります。

もちろん、見るのは一回だけでなく、納得できるまで、何度でも足を運んでいろんな家を見てください。あなたにとって、一生に一度の大きな買い物です。後悔だけは決してして欲しくないのです。

あなたが家を建てるときに最初にすること、それは「実際に家を建てている現場に行く!」です。


イベントに行く

STEP2 一生に一度の買い物に後悔しない!

家の価格はどうやって決まるのでしょうか?家は一体いくらなのでしょうか?
家の価格
東京都在住で、34歳のIT企業に勤めるお客様の話です。

そのお客様は、最近二人目の子供ができ、アパートも手ぜまになってきていました。年も30歳を超え、そろそろ家を購入したいなとおもっていました。そこで、テレビでよくCMが流れている大手ハウスメーカーの展示場に行ったそうです。アンケートを書き、展示場を見て回っていました。

すると、細身で30代くらいのさわやかな男性営業マンが笑顔でやってきて話しかけてきたそうです。色々と話をしているうちに、その営業マンの印象も非常によかったので、見積りをもらうことになりました。

その見積り金額をみて、彼はびっくりしました。

おおざっくりで、6,000万円といわれたそうです。その後、彼は地元にある工務店の見学会にいき、そこの社長と知り合いました。そこで、彼が家を建てるのに聞いた金額は、約半分でした!!

約3,000万も違うのです。
金額の差
どうしても信じられなかった彼は、その工務店の社長を連れてこの展示場の家と同じ家をお願いしたらいくらですか?と聞いたところ・・・

その工務店の社長が答えた金額は、約3000万くらいとのこと。全く一緒というわけではありませんが、彼の奥さんや彼の希望を十分に満たし、価格が倍も違うのです!

彼は思いました。

家を買う時は、展示場に言って話を聞くだけでなく、家をつくるプロ(工務店など)に相談することも大事だと。

今回、彼が家をつくるプロ(工務店)にお願いする時、いきなり電話をかけるのは怖かったので、資料請求をしたそうです。もし、あなたが家づくりで失敗したくないと考えているなら、一度、家をつくるプロ(工務店)に資料請求をすることをオススメします。

資料請求する

STEP3 家を建ててから、幸せが始まる!

家を買うことは、人生に一回あるかないかの買い物ですよね。この資金計画を間違えると幸せになるために買ったはずが、一歩間違えると苦しい人生になります。
ローン
たとえば、ローンを払うために

・夏休みや冬休みに楽しい旅行に行けない・・・
・食事のおかずが粗末になったり・・・
・お小遣いを減らされ、飲み会などのお付合いにいけない・・・
などなど

家を買うことで、多くのことを我慢、我慢、我慢!!

耐えられますか?やっぱり毎日の生活は、余裕がある方がいいですよね。しかし、あなたのことを考えていない営業マンから家を買った場合、予算ギリギリの家を買わされ、幸せな生活が送れなくなります。

せっかく幸せになるために買った家が、不幸のはじまりとなってしまうのです。もし、あなたが幸せな家族計画をお望みであれば、ぜひご相談ください。ベテラン営業マンが絶対に教えない住宅ローンの秘密を特別お話いたします。


loan01.png


詳細は、こちらから気軽にお問合せください!

たくさんの想いで家をデザインする!

東京のデザイン工務店 仲村建築店の注文住宅は、お客さまのために個別で自由設計いたします。お客さまのライフスタイルや家族構成、敷地条件に合わせて、じっくりとご相談ください。

特に、狭小敷地や変形敷地、二世帯同居には柔軟に対応して設計しています。

ご家族の理想をかなえる注文住宅だから、ご納得いくまでお付き合いいたします。

プランニングデザイン工務店 仲村建築店の家は、間取り変更も自由自在。だからずっと快適に住み続けられます。

更に弊社の専門家のアドバイスにより、設計の自由度が高いだけではなく構造的な制約を少なく、空間の広さや機能性を充実させるプランもご提案することができます。

しかも、点検や修理がしやすく、家族構成やライフスタイルの変化に合わせた間取り変更や増改築も容易。つまり、親から子へ、子から孫へ、デザイン工務店 仲村建築店の家は快適な空間も受け継いでいける住まいなのです。

快適な空間お客さまのご納得いくプラン完成まで、きめ細かなお打ち合わせを重ねます。

東京のデザイン工務店 仲村建築店の家づくりは、いわばお客さまとの共同作業です。プランニング段階では、何度となくお客さまのもとにうかがい、お打ち合わせを重ね、一緒にイメージをふくらませ、詳細に検討するプロセスを経て、末永くご満足いただける家が生まれます。

高気密・高断熱住宅や免震住宅も、プランニングは思いのままに。

デザイン工務店 仲村建築店の家は、プランニングの自由度が高いので、開口部をたくさん設けたプラン、小屋裏を生かしたプラン、二世帯同居のプランまで、イメージどおりに実現。

プランニングもちろん、高気密・高断熱を追求した新世代の家を採用する場合も、その設計自由度がほとんどそこなわれることはありません。お客さまの夢やご希望にしっかりお応えするのが、デザイン工務店 仲村建築店の家づくりの信条です。


空間のイメージを作るインテリアも、家づくりの大切なステップ。経験豊富はアドバイザーが、プロならではの感性とノウハウを生かして、お客さまの個性やライフスタイルに最適のアイデアをご提案します。


続きは、右側メニューの「家づくりのコンセプト」をご覧ください。

concept04.png


ワンランク上の家を建てるコツ

家を建てるとき■ 家を建てるときに、どこに頼んでいいかわからない。
■ ハウスメーカーの営業マンに口説かれ、契約しようと思っている。
■ 大規模なリフォームを計画していて、高額の見積もりで驚いた。

ちょっと待ってください!

多くの住宅会社が差別化を図ろうと、色々な提案をしています。しかし、そのほとんどは耳慣れないものばかりで、家づくりをする人にとってわかりやすいものではありません。

「○○工法だからいい家だ」「大手ハウスメーカーは安心で小さな工務店で大丈夫ですか?」という営業マンのセールストークを信じ、契約書に印を押す前に、私たちの建てる家をご覧下さい。

私たちは「同じ予算で建てるならワンランク上の家を建てる」ということをコンセプトに、家づくりをしています。

しかも、
基礎や構造など完成してしまうと見えなくなるところまで、強いこだわりを持って家づくりに励んでいるのです。

なぜ、同じ予算でワンランク上の家が建てられるのか?

家づくりの金額の多くは、建材や職人さんに支払われる人件費
家づくりの金額の多くは、建材や職人さんに支払われる人件費なのです。
しかし、大手ハウスメーカーではテレビCMや住宅展示場の建設費・維持費など、あなたの家の原価とは関係のない販促費まで、あなたの家の価格に乗っているのです。

私たちはお客様への負担を最大限まで抑えるために、お金のかかる広告や、展示場を持たず同じ予算ならワンランク上の家を提供できるように知恵と工夫で企業努力をしているのです。

また、当社では建材や材木を仕入れるコストにも気を配り、「同じメーカーの同じ品番の製品を買うなら他社よりも安く仕入れる勉強」もしています。これは、東証一部上場の大手建材メーカーの協力を得て、全国8000社の工務店ネットワークで情報を集め、どの建材がいくらの仕入れ値で取引されているのか知ることで、仕入れ価格を抑える努力をしているからできることなのです。

一般的なハウスメーカーや工務店ではできない、独自の仕入れ価格削減の方法なのです。

また、大工さんや職人さんの人件費も、現場作業での無駄をなくすことで、コストダウンを図っています。これは「地域の見積もりと同じ価格で、もっといい家を建てたい」という、当社の社長の考えに、メーカーさん・協力業者さん・職人さん一同が賛同していただいたからこそできることなのです。

まずは、他社の家を見てから来てください!

お客様の建てたい家お客様の建てたい家はどんな家なのでしょうか?

家づくりを考え始めたばかりの頃は、自分の建てる家のイメージが固まっていないものです。ローンや保険に関する知識も少なく、下手をすると言われるがままに契約してしまう人も少なくありません。

家づくりは家さえ建てばよいということではありません。

ワンランク上の家を建るだけではなく、家だけではなく、住宅ローンや保険などライフプランに関わる全てのことを、私たちは総合的にご提案しています。

多くのハウスメーカーや工務店を回り、様々な提案を受けていく中で、お客様の建てる家のビジョンが見えてくるでしょう。

その後で、最後に私たちの見学会に参加していただければ、なぜ当社がワンランク上の家を建てれるのかがわかるでしょう。

完成見学会

失敗しない土地探しのコツ!?

土地(地面)

いい家を建てる工務店はみつかった。じゃあ次に必要になるのは?

もちろん、土地(地面)です。

良い土地をみつけるというのは、いい家を建てるのと同じくらい難しいのです。マイホームは、一生に一度のビッグな買い物。それこそあなたの人生と命を賭けての買い物なんですね。

失敗は許されません!

家を建てる土地にもこだわるために、しっかりとした情報収集が大事です。そこで、不動産の営業マンが教えない、不動産業界の裏側を特別に大公開しましょう!

不動産の営業マンが教えない秘密の話?!

不動産の商売方法に秘密
良い土地情報は、なかなかあなたの手には届きません!インターネットや住宅雑誌が盛んになり、いろんな情報が簡単に手に入る現在でもです。

なぜでしょうか?


実は、不動産の商売方法に秘密が隠されているのです。

よく不動産は、両手・片手の商売に例えられます。 

「両手の商売」というのは、売主さんからも買主さんからも仲介手数料をもらうことです。
「片手の商売」というのは、売主さんか買主さんのどちらか一方からしか手数料をもらわないことをいいます。

【補足説明】「アンコ」といって中間また別の業者が間に入り、売主もしくは買主からの手数料を業者間で頭割りすることもまれにあります。

いい物件は、なかなかオープンにならない

とにかく、
不動産業者にとって、一番儲かるのは当然「両手の商売」なのです。

ですから、売主さんから土地や住宅を「売って下さい!」と依頼を受けると、その業者は「売り物件情報」をできれば他の同業者には公開しないで自分だけで売りたいわけです。

いい物件は、なかなかオープンにならないし、自分の持っている物件をお客さんのために提案するということが難しいのです。 

また、不動産の営業で一番の苦労は、何と言ってもこの「売り物件の情報収集」です。不動産、免許さえ受ければ誰でも営業できます。でも、売るものがなければ商売は成り立ちません。 

そこで、「いい物件をください!」と業者間回りをするわけですが、そうは簡単に手にすることはできないので、個人的な人脈や縁故を通じて入手することが多くなります。結果として、土地をお求めの「お客さま」は、こうした隠れた情報を手にするためには、「強力パイプ」をもつ業者を探し当てるか、土地の選び方を知っている人に教えてもらうしかないのです。
私共は家を建てるプロ
もちろん、私共は家を建てるプロですが、土地選びまでトータル的にサポートさせて頂く事も多くございます。なぜならば、どういう土地に家を建てると良いのかということもよくわかっているからです。

もし、土地選びでもお困りであれば、一度、お気軽にご相談ください。不動産の営業マンが教えない、”失敗しない土地選びのコツ”をお教えいたします。

必読!“無料”小冊子進呈中!

知って得する魔法の“小冊子”限定プレゼント!